選手プロフィール

凶拳

林 健太

/ハヤシ ケンタ/Hayashi Kenta

    • 動画・写真

    • 所属・ジム

      FLYSKY GYM

    • 生年月日

      1994.8.17

    • 身長・血液型

      172cm・

    • 出身地

      兵庫県加古川市(日本)

    • ファイトスタイル

      オーソドックス

    • 入場曲

      T.I. Feat.Justin Timberlake / Dead & Gone

    • SNS

    • 獲得タイトル

      第3代K-1 WORLD GPライト級王者
      K-1 WORLD GP 2018 K-1ライト級世界最強決定トーナメント優勝
      第3代Bigbangスーパー・ライト級王者

    • 戦績

      31戦 20勝(14KO) 9敗 2分

    【プロフィール】
    K-1参戦経験のある空手家の父を持ち、一発で倒せるパンチと攻撃的なファイトスタイルでKrushで活躍し、注目を集める。2016年9月のK-1初参戦では“狂拳”竹内裕二にKO勝利し、大きなインパクトを残した。2018年12月にK-1ライト級世界最強決定トーナメントで優勝を果たすと、2019年3月の「K'FESTA.2」で卜部功也の持つベルトに挑戦。下馬評を覆す勝利で、第3代K-1ライト級王座に就いた。8月の大阪大会ではデニス・デミルカプ、11月の横浜大会ではミャンマーラウェイ王者・金子大輝(現:南雲大輝)にKO勝利。2020年12月のK-1両国大会、過去に敗れているゴンナパー・ウィラサクレックとの初防衛戦に臨むも、接戦の末にゴンナパーに敗れてタイトルを失った。2021年に王座陥落から心機一転、現K-1スーパー・ライト級王者であり、兄貴分でもある山崎秀晃との対戦を目指し、スーパー・ライト級に転向。5月のK-1横浜武道館大会ではヴィトー・トファネリのパンチで2度のダウンを奪われて絶体絶命のピンチを迎えるが、そこから3度のダウンを奪い返して逆転KO勝利を収める。9月K-1横浜アリーナ大会では佐々木大蔵に敗れたものの、12月K-1大阪大会では不可思との激闘派対決に勝利を収めた。2022年4月3日「K'FESTA.5」では元Krushスーパー・ライト級王者 鈴木勇人に痛恨のKO負け。9月11日のK-1横浜アリーナ大会で復活をかけて小嶋瑠久と対戦する。[2022年7月27日現在]

    K-1 / KRUSH / KHAOS 戦績

     

    選手登録