2020.01.21

 1月25日(土)東京・後楽園ホール「Krush.110」の[プレリミナリーファイト第2試合/Krushスーパー・フェザー級/3分3R]で対戦する目黒と鈴木一晴のコメントを公開!

目黒翔大
「前回のデビュー戦の反省点を修正し、自分の長所をさらに伸ばすことを意識して練習に取り組んできました。対戦相手は身長が自分より10㎝高いのと、20歳の同い年対決なので、より負けたくないので勝ちます。今回の試合は自分のやりたいことをいかにできるか。そしてそれをやってどれだけ自分の空間にするかがテーマです。泥臭くても綺麗でも何がなんでも勝ちます。

 お客さんには前回のデビュー戦からいかに変わったか、そして周りの格闘代理戦争4th season卒業生で活躍している選手以上に自分の存在を知っていただけるようにしていきたい。(ファンのみなさんにメッセージは?)いつも沢山の応援ありがとうございます。この試合に向けて、色々試行錯誤し自分の幅を増やし頑張ってきました。当日は勝って皆様に喜んでいただける様、そして知らなかった人にも知ってもらえる様全力で戦います。当日は大応援宜しくお願い致します!」

鈴木一晴
「自分は相手がどうこうより、いつも通り自分自身を高める練習しかしていません。対戦相手は実績十分で強い印象です。この日一番と言われる試合をして、持ってるものを全部出して、最後は倒して勝ちたいです。お客さんには動きの全部を見て欲しいです。(ファンのみなさんへメッセージは?)やばいやつが出てきたと思ってもらえるように頑張ります!応援よろしくお願いします!」