2022.04.27

 4月29日(金)東京・GENスポーツパレスにて開催される「サイクリー PRESENTS Krush-EX 2022 vol.3」の[第3試合/Krushスーパー・フェザー級/3分3R]で対戦する髙口賢史郎と安 晟太のコメントを公開!

髙口賢史郎
「(この試合が決まった時の心境は?)今までの自分をリセットして、新しい自分としてこの試合を迎えようと思いました。(対戦相手の印象は?)特にありません。(この試合に向けて)自分の武器を磨いてきました。あとマインドとバイブスを常に上げる意識を持って練習に臨みました。(どんなKO・勝ち方をしたい?)相手を●●すつもりで思いっきりぶっ倒すところを観てもらいたいです。(自分のアピールポイントは?)応援してくれる人たちの予想を超えた勝ち方をするところをみてもらいたいです。(これからの目標は?)まずここで一勝。その後決めます」

安 晟太
「(この試合が決まった時の心境は?)やっとスタートラインに立てると思いました。(対戦相手の印象は?)前に出てくる選手だなってぐらいです。(この試合に向けて)スタミナやパワーを付ける練習と自分のファイトスタイルを構築するために、たくさん研究と試行錯誤をしてきました。(どんなKO・勝ち方をしたい?)お客さんが一生忘れられないぐらいド派手なKOをします。(これまでの格闘技歴は?)高校3年までの9年間サッカーをやっていて、格闘技を始めたのは高校3年の7月です。それまで一切格闘技をやった事も見た事もありませんでした。アマチュアでは大学1年生の時に学生キックボクシングで決勝まで行ったことやK-1カレッジ2021で優勝しました。(自分のアピールポイントは?)ボクシング技術とステップに注目して欲しいです。(これからの目標は?)世界チャンピオンになることと海外の強豪選手と戦っていきたいです」

 

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