2022.05.21

 5月21日(土)東京・後楽園ホールで「Krush.137」が行われ、ABEMA生放送の解説を務める第20回R-1グランプリ王者・お見送り芸人しんいちさん、第7代Krushライト級王者・大沢文也が大会開始前にリングへ上がり意気込みを語った。

大沢文也
「いまリングに上がってチャンピオンになった実感が湧いてきました。
(しんいちさんのR-1のトロフィーと自身をベルトを)替えました(笑)。第1試合の蓮實選手vs大野選手、どちらもパワーがあって熱い試合をする選手ですが、会場の雰囲気も上がると思うので注目しています。蓮實選手は65㎏に上げて、でもパワー負けしないですかね。注目です。セミファイナルがすごく気になっていて、ヘビー級からクルーザー級、そこからさらに減量してきて、パワーファイターになるのか、テクニシャンいなるのか注目しています」

お見送り芸人しんいちさん
「呼んでもらってありがとうございます。さっき大沢さんにトロフィーを触らせてくれって言われました(笑)。
 今日は音と汗が飛び散るのとKOシーンに期待しています。小さいころからK-1が大好きでほんとリスペクトしています」

 

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