2020.08.14

 8月22日(土)東京・GENスポーツパレス「Krush-EX 2020 vol.1」の[Krushスーパー・バンタム級/3分3R]で対戦するしのと秋山勝也のコメントを公開!

しの
「(試合が決まった時の心境は?)ついにデビュー戦が決まって凄く嬉しかったです。対戦相手の動画がなかったので、特に印象はないです。気合いを入れて普段通りの練習をやっています。見ている人たちの印象に残るような勝ち方をしたいです。(これまでの格闘技歴は?)5歳くらいで格闘技を始めて、父親と自宅で練習しています。(自分のセールスポイントは?)回転の速いパンチです。ここから勝ち続けて、いずれKrushのベルトを巻きたいです」

秋山勝也
「(今回の試合が決まって)プロデビュー戦ということもあり、今まで以上に気合いが入りました。誰にでも『あの選手は強い』と認めさせる選手になれるよう、これから頑張っていきたいです。対戦相手は年齢も僕より若くて、K-1アマチュアでも優勝していて、自分と正反対のエリートやなって感じです。逆に自分はストリートからの成り上がりを目指していきます。(この試合に向けてどんな練習をしてきた?)自分の得意としてる技を含めたコンビネーションをメインにやってきました。フィジカルを多めに鍛える時間も作って、パワー負けしない身体作りを考えてトレーニングしてきました。(どんなKO・勝ち方をしたい?)いけると思ったチャンスに、喧嘩のように『これでもか!』というくらい畳みかけてKOで倒し切ることが理想です。(これまでの格闘技歴は?)小さい時から空手をやっていて、キックボクシングではアマチュアで3戦3勝しています。

(自分のセールスポイントは?)キックボクシングを始めたきっかけは地元の先輩でもある海斗君の影響が大きいです。今のポゴナクラブジムのプロ選手は海斗君やFUMIYA君など、皆身体が大きくてパワーが半端ないんですけど、その中に混ざって日頃スパーリングやマスボクシングをビシバシやって貰っています。世界レベルに揉まれて日々過酷な練習が出来ていると思います。自分は今回がデビュー戦ですが、そのメンバーに食らいついて頑張っているので自分のタフさや気持ちの強さが強みだと思います。(これからの目標は?)みんな同じだともうのですが、、軽量級のトップ戦線に並びたいしいつかはチャンピオンになりたいです」

 

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