2022.01.25

 1月28日(金)東京・後楽園ホールにて開催される「Krush.133」の[プレリミナリーファイト第2試合/Krushスーパー・バンタム級/3分3R]で対戦する冨澤大智と内田竜斗のコメントを公開!

冨澤大智
「(今回の試合に向けて)【心】をとにかく擦り減らす追い込み練習をしてきましたそれによって【身体】が極限まで仕上がったので、良い感じです。(対戦相手の印象は?)試合を見ましたけど、顔つきも心持ちもまだ『プロのリング』は早いなと思いました怪我する前にリングから降りて欲しいです。(この試合のテーマは?)デビュー戦よりも2戦目の方が大切。梶原代表にもそう教わって、デビュー戦の時よりも追い込んできました。1つ僕自身の階段を登るプロセスだと思っています。(どんな試合をして勝ちたい?)泥臭くても、カッコ良くなくても、俺は必死になって勝ちにいきます。(自分のどこをお客さんにアピールしたい?)【結果】は大切です。それでも僕が必死にやってきた【過程】が見て伝われば、と思います。(ファンのみなさんにメッセージをお願いします)このような時期にも関わらず、会場にまで足を運んで頂いてありがとうございます。僕らファイターはTVやネットの声だけじゃない、生の歓声が醍醐味でリングに上がっています。会場まで観に来てくれたファンの皆様に満足してもらい、次も観たいって思ってもらえるように必死に闘います」

内田竜斗
「(今回の試合に向けて)練習はいつも通りです。1回1回の練習を必死こいてやってきました。(対戦相手の印象は?)格闘代理戦争で名前は広まってる選手なのかなと思います。(この試合のテーマは?)楽しんで勝つ、ですね。(どんな試合をして勝ちたい?)相手に何もさせずに、圧勝したいです。(自分のどこをアピールしたい?)東北・宮城在住でもやれるんだってことを体現したいです。(ファンのみなさんにメッセージ)自分の試合を見てくれた人たちに元気を与えられればなと思います」

 

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